やすらぎ速報
【オカルト】Aさん「あ……私さんのところも『あっち』から帰ってきたんですね。うちの子も、ほら、手を離しちゃダメですよ?」私「あの、一体何の話を……」Aさん「何って、ほら、ちゃんと息子さん掴んでなきゃダメですってば」私、鳥肌。Aさんは……。
やすらぎ速報
【悲惨】彼女の愛犬、ココアが盗まれ、その行方を探している俺に…近所の中学生A子「その犬どこにいるか知ってるよ」俺「え!!?」→最悪の結末へ……!
やすらぎ速報
おばさんが電車に飛び込んだのを目撃。その人が生きている最後に目が合ったのは自分だった。その後、毎日おばさんの娘が「何で助けなかった!」と家のドアをドンドン...。
やすらぎ速報
子供の頃に父親と一緒に海に釣りに行き、釣り場のアスファルトの上に捨てられた生きたフグを発見した。どうも他の釣り人が捨てたらしい。子供心にかわいそうに思ったから海に帰してやったんだけど父親から「何故フグを海に帰すんだ」ってたしなめられた。
やすらぎ速報
検査で片親が引っかかった。検査の結果癌だということ、ただ本当に初期だったので手術すれば問題ないだろうと。ただ本人たちにとっても家族にとってもショックな出来事だった。手術が怖いといってなかなか手術を決められなかった両親。
やすらぎ速報
Aがコスプレ活動を開始。美形男性キャラの仮装をした自撮りをツイに連投。「髪の毛切ってから、△△様に似てるって言われる!やめてほしいww」△△はジャンル内随一の美青年キャラであって断じてでっぷり肉を蓄えたモンゴロイド顔のニンニク鼻ではない。
やすらぎ速報
「お前の母さん、地元の女神なんだぞ。あの人いなかったらみんな路頭に迷ってた」私の母の存在で、村1つの在り方と数多くの娘さんの人生が変わっていた話。
やすらぎ速報
【泊まらせ厨】どうして「誰も来てくれない」のかやっと分かった私涙目。ビデオ見ててもいきなり絶叫して興奮しだすし、かなり疲れた。あんなに辛いお泊まりは初めてだった。
やすらぎ速報
【激しく迷惑な議員】友人の結婚式が某有名国会議員の飛び入り参加のせいで新婦は予定していたカラードレスへのお色直しを急遽とりやめ、数分間だけの中座で、ヘアチェンジのみで再入場。写真撮影もとりやめたそうだ。
やすらぎ速報
30過ぎでゴス□リはやめようぜ…目元の皺くっきりで□リータはきっついです…本人若く見られてると思ってるらしいけど若返り対策を色々やってる自分から見たら、悪いけどどうみても年相応にしか見えない。
やすらぎ速報
イベントで売り子をしてくれるという友達Aの要望が……、今までいい娘だっただけに開いた口がふさがらず。お断り返事をしたら「あなた達なら受け入れてくれると思ったのに」と泣きながら帰ってしまった。
やすらぎ速報
友人は実家が肉屋で子供の頃からいい肉ばかり食べてきた、というのはわかるが食事の席で「私本当にいいお肉しか食べる気しないのよね」と繰り返し言われるといい加減うんざりする。
やすらぎ速報
NHKでアニメを放映していた「ログ・ホライズン」の作者が脱税した件について…皆は罪を犯した者に何を求める?皆の前に出て土下座で謝罪?二度と作品を書かないって言って作家を廃業?
やすらぎ速報
義弟嫁が「私も結婚式をあげる!」と言い出した。でも義弟夫婦は生活の援助を義実家に申し出ているほどで、どこから式のお金が?「お義姉さん聞きましたよぉ?ブーケとブートニア残してあるんてしょお?ティアラとかアクセとかも!」聞いていた全員がポカーン。
やすらぎ速報
首都高で、ベンツにオカマを掘られた。ベンツから降りてきた人は、明らかに小指ない系の人だった。その話がまわりまわって、「首都高でベンツにオカマ掘られて入院」から、「893にオカマ掘られて入院」に変わっていた。いくら腐男子だからって、あんまりだ…。
やすらぎ速報
機嫌が悪かったのか、居酒屋で店員さんに当たりまくり。注文は全部きたか確認する店員に「来てねーんだけどよぉ!」何が来てないのか確認しようとしても「ああ?さっさと持って来いやぁ!」逆らえないだろう相手に恫喝、品切れのものを出せと無茶ぶり。
やすらぎ速報
やたら交通至便なとこに安い部屋を見つけてほくほくしていたら、 学校時代の知り合い「泊めて!」私「風呂なしトイレ共同+寝袋持参ならおk」当日やってきた。→知人「こんなところ泊まれるか(`・ω・´)!!宿取れ?金かかるじゃん!!」
やすらぎ速報
息子による家庭内暴力が始まった。家はボロボロ、殴る蹴るの暴力。脳出血でタヒに掛け、骨折。そして癌のペットにまで……。「こいつは力でやり返さないとわからん!」それからリハビリをし、ついでに筋トレを始めた。
やすらぎ速報
「返すけどちょっと待って!今お金ないから!」Aが自分にお金返してないことはBもCも知ってるし、お金の話になるたびに2人も「そういえばAちゃんと返した?」と言ってくれるのだが、なかなか返してくれない。ゆうに1年半は経ってる。
やすらぎ速報
Aが心の病気を理由に何年も作品を創らないようになった。その間も私は本をコツコツ作って、その度にAに渡していた。Aが作品を創らなくなって4年ほど経った頃、作品を創ったので読んでくれと プリントアウトしてまとめた冊子をくれた。
やすらぎ速報
6歳の甥っ子が嫌い。姉の代わりに迎えに行ったら、車の中では大暴れ、そして「Coo」を指さし「ひとくち飲んでいい?」面倒なので「いいよ」と答えた。するとガキはひとくちどころが5,6口飲み、蓋をしめると「あー、まずかった」と笑顔で言った。
やすらぎ速報
今、友人から友やめ宣言された。メールで他の友達にも同時に告知された。私がその友達に不快な思いをさせたらしく、謝っても許してくれなくて、そこまで怒らせた事に反省してる。このメールに返信するべきか今すごく迷ってる、手が震えて怖くてできない。
やすらぎ速報
「在宅ワークなんてニートと一緒じゃん」自分はちょっと特殊な仕事をしてる。在宅ワークだから基本家にいて、相手の国の時差に合わせると昼夜完全逆転なんてまあザラ。それが原因で、相互フォロワーでもあった同人友達Aにニートだと勘違いされた。
やすらぎ速報
車と塀に挟まれて流血してる姉。仰天して右往左往してると、姉が名前を呼んで手招きしてる。意識があることにほっとして近づいたら、すんごい力で腕掴まれて「これ、郵便局、急げ」と封筒押し付けられた。「そんな場合じゃないだろ!」と怒鳴ったけど……。
やすらぎ速報
元旦那の母から「呪うのをやめてくれ」「生き霊ををとばさないでくれ」とお願いされた。私の生き霊がまだ元旦那の実家にいるらしい。電話でもお願いされたけど、わざわざお菓子持って訪ねてきて土下座する勢いだった。
やすらぎ速報
【悲惨】早起きしてお泊りしたみんなの朝ごはんをこしらえた。メニューは和食。その朝ごはんを見て三人は「朝はパンがいいんだよねぇ」(Д)。。しかもその後「泊まったんだけど、散々だったよ」という悪口を言い回ってた……。
やすらぎ速報
俺は激怒した。10年位前に従弟の結婚式で相手方の両親が酒癖が悪い奴らだった。うちの母親を捕まえて「おいババァ!」と罵ったり親父に「土方はバカがなる職業や」と絡んでいた。ついに我慢の限界を超えた俺は……。
やすらぎ速報
上司の字が雑で読めなさすぎ。上手下手ではなく、日本語の筆記体かよっていう流れるような字を書く。雑に。本当に解読不能でイライラする。複写式の書面とか自筆しなきゃいけない場面では読める字を書くから、書けないわけではないのに直そうとしない。
やすらぎ速報
ご飯食べたい、と言うから店を探しているというのに、ライブでやった曲やMCの内容を誰よりも早くサイトブログに載せるため移動しながら携帯を弄る友人。公式サイト・ブログの更新も誰よりも早くチェックしないと気がすまないらしい。
やすらぎ速報
友達が医学部。「偉いね、病気の人を救いたいとかそんな感じ?」 みたいな話をしてたら「ううん。そんな事思ったことも無いよ。ただ食いっぱぐれないかなと思って入っただけ。結婚しないかもしれないし。趣味もずっと続けたいからある程度金は欲しいし」
やすらぎ速報
元々そこそこ上手くて地方イベでは人気者気取りだったA。ジャンル変わってもオンオフ関わらず人生相談し合ったり仲良くやってた。しかしAは同人友の彼氏できた報告とか結婚報告とかの度に不機嫌になってわたしなんてーって構ってちゃんするようになった。
やすらぎ速報
サイトで多重人格の別人格と対談する友達…自称鬱病。誘い受け日記。前世は悪魔界の王女らしい…。
やすらぎ速報
私「ねぇねぇちょっと」友「何?」私「クラッチが寝ちゃったんだけど…」友「は?(…下向いて確認中)ちょ、おま!!」私「どうしようね…」
やすらぎ速報
無理矢理兄弟を作らないといけないほど、一人っ子は可哀想なのか?離婚原因とか養育費とか立ち入った事は知らないけど、旦那さんはどうなったんだ?「子供のため」と何度も言っているけど、本当に子供のためなのか?
やすらぎ速報
地元はド田舎。私は仕事の関係で月一くらいで東京まで行くことが多いので、オタ友たちに「ショップとか寄る時間あったらなんか買うよ」と声を掛けていた。もちろん友人たちは常識の範囲で頼んできたので問題なしだったんだけど……。
やすらぎ速報
私はPTSDがあり【方言】が無理。Aがとある作品で方言のきついキャラにハマり、そのキャラのセリフ(もちろん方言バリバリ)を大声で朗読し始めた。それにすら我慢できなくて、近くにあったゴミ箱に思いっきり嘔吐してしまった。
やすらぎ速報
看病中って暇なんだよね。家空けるわけにいかないからスーパーにも行けないし家にある本やらDVDやら見尽くしてるしもうなにかが枯れ果ててしまいそうな看病10日目の今日。うちの子の場合明日から風邪引くからDVD借りといで!とか宣言してほしくなる。
やすらぎ速報
中学高校と、同じ駅の同じホームから同じ姿勢で転落した。中学の時は、白線に沿って歩くのが癖だったのだけど、その日は雨、足を滑らせて転落。高校の時は、余所見をしていて足を踏み外して転落。 幸いな事に、どっちも轢かれずに済んだ。
やすらぎ速報
まだ字書きがワープロで原稿を書いていた頃の相方が偶然にも今私が活動してるジャンルで久しぶりに同人にハマった。次のイベントでは自分も本を出したいと言い出したが……。
やすらぎ速報
【別れの苦しみだけが……】90年代前半に実録漫画で本を出していた。常連だったAちゃんは、来るたびに「この前は楽しかったです」とお礼を述べる礼儀正しい子。「この前」とは、すべて実録漫画に描かれた私と相方との2人の日常で、現実にはそこにAちゃんはいなかった。